Freeverb3をインストール
DTMやろうぜ!と言うことでWindows Vista 32ビット機にどんどんOSSなVSTプラグインをインストールしてきたが、VSTiばかりが増えたので、次はFreeverb3というOSSなFXプラグインをインストール。リバーブは、曲や音色によってプラグインを変えたいときもあるので、いろいろあって困ることはないと思う。
ひきこもれない♂の秋葉原Diary (/_;)
Category: 音楽
DTMやろうぜ!と言うことでWindows Vista 32ビット機にどんどんOSSなVSTプラグインをインストールしてきたが、VSTiばかりが増えたので、次はFreeverb3というOSSなFXプラグインをインストール。リバーブは、曲や音色によってプラグインを変えたいときもあるので、いろいろあって困ることはないと思う。
DTMやろうぜ!と言うことでWindows Vista 32ビット機にどんどんOSSなVSTプラグインをインストールしてきたが、次はFoo-YC20をインストール。このVSTiは、YAMAHA YC-20という1969年発売のコンボオルガンの物理モデリングシンセ。ハモンドオルガンならわかるが、何故にYC-20を物理モデリングしようとしたのか。面白いからいいけど。
DTMやろうぜ!と言うことでWindows Vista 32ビット機にどんどんOSSなVSTプラグインをインストールしてきたが、次はDigitsというOSSなVSTiをインストールした。このVSTiは、Casio CZシリーズをシミュレートしたPDシンセの模様。
DTMやろうぜ!と言うことでWindows Vista 32ビット機にどんどんOSSなVSTプラグインをインストールしてきたが、次はプロプラエタリなプラグインをインストールしたいところ。そこで、Thomas Mundt氏のLoudMaxというマキシマイザーをインストールした。ドネーション歓迎のフリーウェアの模様。

DTMやろうぜ!と言うことでWindows Vista 32ビット機にどんどんOSSなVSTプラグインをインストールしてきたが、次は有名ベンダーのプロプラエタリなプラグインをインストールしたいところ。そこで、CockosのReaPlugs VST FX Suiteをインストールした。このFXプラグイン集は、同社のRaperというDAWの内蔵FXプラグインの一部(?)を無償で配布しているもの。

DTMやろうぜ!と言うことでWindows Vista 32ビット機にVSTHostというOSSなプラグインホストをインストールしたので、次はVSTプラグインをインストールしたいところ。そこで、CuteVST PluginsというOSSなVSTプラグイン集をインストールした。主な目的は、Hexter VSTiというYAMAHA DX7クローンを利用できるようにするため。自分らの世代だと、DX7の音色にはどうしてもノスタルジーを感じ、食指が動かざるを得ない。しかも、HexterはDX7のSYXファイル(パッチファイル)を読み込めるらしい。

先月、DTMやろうぜ!と言うことでDAWのStudio One Freeと仮想オーディオミキサーのVoiceMeeterをインストールしたのは、DAWと外部プラグインを連携させ、仮想オーディオミキサーでミキシングするため。そこで、OSSなプラグインホストのVSTHostと、フリーソフトな仮想MIDIケーブルのloopMIDIをインストールしてみた。インストール先はWindows Vista 32ビット機。