デジカメ画像の加工・編集ソフトウェア
過去記事のとおり、数百枚撮った第40回東京モーターショー2007のデジカメ画像の加工・整理は、全然進んでない。
ここで、この加工・整理で感じた画像加工・編集ソフトウェアの長短について、とりあえずまとめてみる。
- ArcSoft PhotoStudio 5.5(Windows)
- 何かのバンドル品で、多機能の割に軽くて使いやすい。
- Nero PhotoSnap(Windows)
- 何かのバンドル品で、過去記事のとおり。
- Adobe Photoshop Album 2.0 Mini(Windows)
- フリーウェアで画像整理には優れてるけど、編集という点では物足りない(配布終了)。
- PictBear SE Nightly Build(Windows)
- フリーウェアにもかかわらず画像編集に優れている。昔、ホームページ作成時に大変お世話になった。
- GIMP 2(Linux, Windows)
- フリーウェアにもかかわらず超高機能だが、ちょこっと重い。
ただし、あくまで主観的意見であり、しかもJPEG画像のリサイズ(たまにトリミング)を行い、必要に応じて明るさ・コントラスト等の微調整を行い、最後にPNGで保存するぐらいしか求めていない。
結果、WindowsならPhotoStudio、LinuxならGIMPを使うことにしたが、まだ試したいソフトウェアが以下のとおりある。
- Picasa 2(Windows, Linux?)
- Google製フリーウェア、Linuxは英語のみ?
- Corel Snapfire 無償公式プレビュー版(Windows)
- コーレルの名に惹かれる。
でも試してたら、余計に加工・整理が進まない罠。
ヽ(τωヽ)ノ モウダメポ
Comments